- 一部の種類のメール (MFA登録 メールなど) を必要なときに送信する
- チケット (パスワードリセットなど、メールワークフローの操作用に生成される URL) を必要なときに作成する
- 確認メールに別の Return To URL を設定したり、パスワードリセットチケットでユーザーのメールアドレスも確認するように設定したりするなど、チケットの動作をカスタマイズする
確認メールのエンドポイント
Auth0 CLIを使用していますか?まだ設定していない場合は、このコマンドを実行する前にCLIセッションを設定して認証してください。
パスワード変更エンドポイント
result_url を設定できます。
このエンドポイントでは、ユーザーのメールアドレスを検証するかどうかや、メールアドレスを return_url の一部として含めるかどうかもカスタマイズできます。