仕組み
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「
hostnamesスコープ」を使って、カスタムドメイン経由のトラフィックは許可したまま、正規ドメインへのアクセスを無効化または制限できます。 -
テナントでModel Context Protocols (MCP) を導入している場合は、Dynamic Client Registration (
dcr) スコープを使用することで、未承認のアプリケーション登録や、紛らわしいアプリケーション名を使ったフィッシングの試みといったリスクを回避できます。
acls_summary) が10分ごとに生成されます。ルールで監視モードを有効にすると、そのルールを実際にトラフィックへ適用せずに、どのように動作するかをテストしてログに記録できます。
制限事項
- エンタープライズプランをご利用のお客様は、テナント ACL を1つ作成できます。
- 攻撃防御アドオン付きのエンタープライズプランをご利用のお客様は、テナント ACL を最大10個作成できます。
- 各テナント ACL には、ソース識別子ごとに最大20件のエントリ (IPv4、CIDR など) を含めることができます。
- セルフマネージドのカスタムドメインを使用する場合、User Agent 識別子はサポートされません。
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auth0-fowarded-forヘッダーはサポートされません。