- 開発用テナントと本番用テナントを分けながら、開発用テナントでも本番用テナントと同じ機能を利用できるようにする
- 1つのEnterpriseサブスクリプションで複数の本番用テナントを保有する
テナントのリンク
Enterprise サブスクリプションでは、新しいテナントの作成時に Create Under ドロップダウンから Custom Agreement オプションを選択すると、既存の Auth0 サブスクリプション配下にテナントを自動的にリンクできます。
セルフサービス型のサブスクリプション (Enterprise 以外) をご利用の場合でも、テナントをリンクできます。詳しくは、Tenant Management をご覧ください。